泡巣の引っ越し

今年、みんみんではピロティの瓶にたくさんのオキナワアオガエルの泡巣が産み付けられましたが、入り口のタフブネにはいまだにゼロの状況が続いています。

外灯を消灯してからは、夜間、入り口付近でも鳴き声がするようになってはいたので、しばらく様子を見ていましたが、今日、瓶の泡巣の一つををタフブネの上に引っ越しさせることにしました。

紐でぶら下がっている様子はちょっと怪しいけれど、いたずらしないでくださいね。